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13番目の満月

月を越えたいと願うなら誰より険しい山へ挑め。

夏の香り

想いは風にのってきっと君とめぐりあう

いつか再びこの地で祝福される日を迎えたい

精霊の歌声がはるか南の島から僕を呼んでいる

風は君のもとに希望をのせて吹き続ける

情熱は夏の香りと共に僕の傍に在り続ける
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