13番目の満月

月を越えたいと願うなら誰より険しい山へ挑め。

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I feel(わたしは感じる)

いくつの想いが生まれそして消えていったことか
たくさんの心に彩られてわたしはいまここに在る

落ち込んで 傷ついて 苦しんで 受け止めて
やっとこの想いにたどり着いた

あらためて多くの人の支えがあったことに気づいた
幸せはきっと空気であるかのようにそばにある

抱きしめて 微笑んで 向き合って 慈しんで
湧き上がる気持ちをどう言葉にしていいかわからない

いまある時をただ感じて
流れてゆく時をただ感じて

これからもこの心をずっと抱いてゆけるなら
消えていった想いもきっと報われる
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knives

あなたはナイフであなた自身をずたずたにした
あなたのナイフはわたしの心をめちゃめちゃにした
でもナイフには罪はない
あなたを傷つけたのはナイフでなくあなた
そしてあなたを傷つけたのはきっとほかでもないわたし

あなたはいつしかナイフを使わなくなった
わたしもいつしかあなたがナイフを持つのを恐れてた
でもナイフには罪はない
あなたはいまだあなた自身を許していない
そしてわたしはあなたを救えなかった自分が許せない

思い出して、
ナイフは人を傷つけるものでなくて料理をする道具なの
いまのあなたなら誰のことも傷つけはしない
それどころかあなたのナイフは素敵な料理を生み出して
皆のお腹と心を満たすでしょう

あなたはナイフを決して捨てないと誓った
それは痛みを抱えてもそれから逃げないというのと同じこと
あなたが傷をもったままそれでも前に進むと言うのなら
その傷をともにわたしも背負いましょう
そしてあなたの痛みを心で感じて涙を流しましょう
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終末の詩

身体は重く沈み
心はいつになっても浮上しない

いまでは立っているのがやっと
ここには寄りかかる壁すらない

自分のことは自分が一番知っているというけれど

たとえ知ったところで
どうにかなるとは限らない

僕はひたすらに渇いている
砂漠に水をまくのと同じくらい

手持ちのものはすべて差し出した
なのにまだ足りないと君は言う

こうなる前にどこかおかしいと気づいてはいたけれど

たとえ気づいたからといって
どうにかなるとは限らない

世界が音を立てて燃えている
燃え尽きた後には明けない夜が来る

僕は残り少ない炎の欠片
今にも消えそうな

目に映るのは青くも白くもない空
いまどこにいるのかすらわからない

僕は海面すれすれを飛んでいる鳥
今にも落ちそうな

今にも落ちそうな
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high

昨日、僕は確かに死んでいた
でも今日の朝には僕は生きていた
僕は死んでも生き返る
生き返るたびに強くなる

明日死ぬかもしれない
でも再びよみがえるだろう
未来は訪れると信じているから
僕は死すらも怖くない

そう僕は死んでも生き返る
生き返るたびに賢くなる

あんなに高く感じた壁の、なんと小さいことだろう
いまならばはるか高く軽々と超えてゆける
僕はこれからも死に続けるだろう
それでも僕は自分の屍を超えて僕にたどり着く

そう僕は100回死んで101回生まれ変わる

この世で最後の衣を脱ぎ捨てた瞬間
目に映った世界は虹色に輝いていた
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moon mail

誰もいない夜月を見上げて
心の中だけでつぶやいた言葉は
ほかの誰にも聞かれなくても
月にはきっと聞こえてる

今日の月の光は明るすぎて
まるであなたを見ているようで
わたしは星のひとつにすぎなくて
近寄ることすらもはばかられるの

あなたへのひそやかな賛美の歌も
あなたを想って洩らしたため息さえも
ほかの誰にも聞かれなくても
月にはきっと聞こえてる

ときどき意味もなく悲しくなったりするのも
無性に泣きたくなったりするのも
最近いつになくあなたが優しいのも
みんな月の悪戯のせいね

見上げれば大きな月が輝いている
このかぎりなく愛しい時間が
まるで月からの手紙のように思えた
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going to the moon

人はなぜ歩き続けるのだろう
この道はすでに足跡で埋め尽くされているのに
生きてきた何かを証明するためだろうか
それとも誰かのために道を作りたかったからなのか

僕はなぜ歩き続けるのだろう
それはどこまで遠くまで行けるかを競うためではない
そしてほんの少し先を行っている君を追い越すためでもない
歩き続ける意味を知りたいから、歩き続ける

今日は昨日の続きじゃない
明日は常に今日と違う風景を見せている
僕たちは単調な繰り返しの環の中にいるわけじゃない
やがてその環が螺旋になることを信じて歩いている

歩き続けていればきっとわかるだろう
それが僕のための道でなくてもいいと思えるだろう
僕たちはいつか越えてゆく
月の向こうへと続く道
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circle(環)

僕が今までに歩いた距離は
地球何周分にあたるのだろう

僕が今までに発した言葉は
どれだけの人に伝わったのだろう

僕が今までに願ったことは
どれくらい空に届いたのだろう

僕が今までに流した涙は
後になってどれだけ報われたのだろう

僕は今までにどれだけの人を
幸せにしただろうかあるいは傷つけただろうか

振り返ればいびつな軌跡
でもそれは確かな円を描くように続いている

綺麗な円でなくてもいい
続いていることが奇跡だと知った

もし終点に到達したとき見えるのは
世界の果てだろうか新たな始まりだろうか
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幸福論

幸せになりたいと強く願ったとき
自分の幸せを願うだけじゃだめなんだと気づいた

優しくなりたいと強く願ったとき
他人を思いやるだけじゃだめなんだと気づいた

人に優しくするって
特別なことじゃない
自分がしてもらって嬉しいことを相手にもすればいいのだから

自分を好きになるって
特別なことじゃない
他人を愛するのと同じことを自分にもすればいいのだから

もし生きていることが奇跡だというのなら
だれでも奇跡を起こせるんだ

特別なことじゃない
誰にでもできるんだ

人は誰もが幸せになれるんだ
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GIFT

あなたは信じないかもしれないが
あなたには真実を見える目がある

あなたは信じないかもしれないが
あなたには心の声を聞く耳がある

あなたは信じないかもしれないが
あなたには高く飛べる翼がある

あなたは信じないかもしれないが
あなたにはなによりも光り輝く心がある

どうか気づいて
それらはすでに与えられているのだから
そして恐れずに受け取って
それらはどれもあなたを生かしこそすれ、傷つけるということはない

いましめはすでに解かれた
あなたを縛るものはなにもないんだ
あとはあなたさえ、自由になればいい
あなたさえ自由になれば…
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受け入れる

受け入れるというのは
言われるがままに従うことではない
現状に観念することでもない

認めるというのとも少し違う
あえて言うなら自然でいるということ
あたりまえに存在しているということ
そしてそれを意識すらしないこと

決して簡単にはいかないかもしれない
傷つくことさえあるかもしれない

それでもわたしは
受け入れたい
自分が受け入れてもらいたいがためではなくて
相手を憎まずにすむように
何物をもを恨まずにすむように
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この生命誰のもの

傷つくのは他人が悪いからではなく
自分が弱いから
うまくいかないのは受け入れられないからでなく
自分が受け入れていないから

今俯いている間にも
わたしがここにいるだけのために
どれだけの力が働いていることか

思い通りにならないからといって
くじけるわけにはいかないし負けるわけにはいかない

この命はわたしひとりだけのものじゃないから
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わたしは、ちゃんと…

わたしはちゃんとここにいますか
わたしはうまく笑えていますか
わたしはまともに話せていますか
わたしは卑屈になっていませんか

わたしは過去をひきずってませんか
わたしは誰かに依存してませんか
わたしはわたしに矛盾してませんか
わたしはあなたの幸せを祈れていますか
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気づき

気づくのが遅すぎたのだろうか?
あなたがわたしをずっと見守ってくれていたということに

気づくのが遅すぎたのだろうか?
わたしはずっと愛されていたということに

もし気づくのが
少しでも早ければ

誰かを呪うなんてしないですんだのだろうか
わたしはあなたを傷つけないですんだのだろうか

今更どうやってあなたに償えるだろう

でもきっとあなたはさだめしわたしに呆れているだろう

まだそんなこと考えてるの?
なんのためにあなたは生きていると思ってるの?
早く私に幸せになった姿見せてよ

そうだった
あなたはわたしをすでに許してくれていたんだった

本当の意味であなたの大きさに気づいた

今こそ人生の始まり

雲のはるか向こうに
叱り笑顔で手を振るあなたの姿が見えたような気がした
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聖典

なにかの役割を期待される世界
限りある世界にわたしたちは生きている

この世界はあなたにとって
必ずしも良い場所とはいえないかもしれないけれど

あなたにとって世界は必要で
世界にとってもあなたは必要だ

見えぬもの以外信じられぬ世の中
お金でしか価値がはかれない世の中にわたしたちは生きている

あなたは決してこの世界に存在することを
望まなかったかもしれないけれど

あなたはこの世界によって生かされていて
この世界もあなたによって生かされている

たとえあなたがいくら信じなくとも
たとえわたしがいくら否定しようとも

あなたやわたしが存在する以上
愛と幸せはすでにこの世界にあるんだ

さあ行こう
手に手を取って歩き出そう

世界には数え切れないほどの色があり
数え切れないほどの歌がある

過ぎ去りし過去に感謝し
来るべき今日の訪れを喜ぼう

いずれくる未来を笑って祝福し
一年の終わりに感謝の祈りをささげよう

愛と幸せはすでにわたしたちの中にある
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受け入れて

病気・貧困・天災・争い
なくならない限り真の幸せはないと思っていた
そしてそんなものがある世界を拒絶していた
等しく慈悲が与えられない世界なら滅ぶべきとも思っていた

でもそれは間違いだった

人の痛みを知るため
病気は必要だったのだ

互いに分かち合う心を築くため
貧困は必要だったのだ

日常への感謝の念を忘れないようにするため
天災は必要だったのだ

人と人とが本当に理解しあうため
争いは必要だったのだ

病気・貧困・天災・争い
存在することの意味すら考えなかった
なぜ世界にそんなものがあるのかずっと不思議で仕方なかった
でも今ならわかる気がする

どんなものでもいい、まずはこの世界を受け入れよう
そのうえで、今何ができるかを考えよう

すべての人を救う手立てはないかもしれない
皆が喜ぶ方法はないかもしれない

それでも最善と信じたことを行動し
そしてその歩みを止め続けなければ

いつか世界があるべき姿を見せる日がくる
いつか人が真の姿を思い出す日が来る
そしてその日が訪れるのはきっとそんなに遠くない
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生きている

生きている
生きている
塵になっても
生きている

呼びかけても返事は返ってこないが
きっと君には届いていると信じてる
たとえ一緒にいられなくても
きっと君はそこにいると感じてる

まだ君の声を覚えてる
まだ君の笑顔覚えてる
景色がどんなに変わろうと
季節がいくら巡ろうと
記憶の中の君は変わらない

たとえ記憶喪失になって自分の名前を忘れようと
君のことだけは忘れない
たとえ自分の持っているもの全部を引き換えにしたって
君に代わるものはない

生きている
生きている
空気になっても
生きている
たとえほかの誰が信じなくとも
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『許されて』

ひとりでは生きられないということは
限りなく重い現実であるけれど
それでもよかったと思っている
わたしは孤独ではないのだから

皆、誰かを支えるために生きている
皆、誰かに支えられるために生きている

自分が今ここに存在するということを
呪いたくなるときもあるけれど
それでもよかったと思っている
必ず自分の居場所があるということだから

皆、誰かを許すために生まれている
皆、誰かに許されるために生まれている

支えてもらうことすら苦しいこともある
自分自身のことさえ許せないこともある

でもそれはきっと、あなたが強いから

他人を傷つけなくても自分のことは平気で傷つける
自分のことはさしおいても相手の幸せを願ってる

でもそれはきっと、あなたが優しいから

弱みを見せたっていい
完璧でなくたっていい
どうか自分を拒絶しないで
拒絶さえしなければ
誰もあなたを拒みはしない

あなたは世界とともに生きている
あなたの歴史は世界とともにある
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わすれもの

あと2ヶ月しか
ここにいられないと
知った

ずっとお気に入りだった服も
大好きなあなたとの思い出も
この青い空の一部も

みんな持っていってしまいたかった
だけどそれはできなかった
だから、みんな置いていくことにした

いま、降りつづく雪にみぞれが混じる
それはこの世に置いてきた
わたしの最後のわすれもの
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わたしが生まれた日に

生命がたえず生まれゆくのはこの世界では必然
月日がつねに巡り変わるのはこの歴史では必定

この日がほかの日となんら変わるわけではない
なのに
わたしは喜びを感じずにいられない

ああ何たる希望
この空がどこまでも続いているのも
いま太陽が輝いているのも

ああ何たる奇跡
過去が過去としてわたしに存在するのも
生きてこの日を再び迎えられるのも
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太陽の詩

ここまで燃やし尽くしてもまだ足りない
どれだけ光を放ってもまだ足りない

この想いよ
この願いよ
この祈りよ
空に届けよ

もし私の願いがただひとつ叶うのなら
星よ
あなたに空の王の座を明け渡そう
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虹の女神

世界の始まりは
ひと粒の水のしずくだった

いつしか大雨が大地に降り注ぎ
そして海が生まれ 生き物が生まれた

一羽の鳩が神の使者として
雨の終わりを告げたころ

空には美しい虹がかかった

そう、天地創造の最後の大仕事は
この世に希望のしるしを示すことだったのだ

久方ぶりに空に立ち込めた光の向こうには
きっと虹の女神が微笑んでいるはず
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宣言

放置しているのではなく
見守っているのだとあなたは言う

たしかにそうなのかもしれない
あなたの力をもってすれば
世界を滅ぼすことも
望むままに創りかえることも可能だろう

だからこれから僕のしようとすることは
もしかしたらあなたの邪魔をすることになるかもしれない

それは極端に言えば魂が『反省する』機会を奪うことだから

でも僕は人間のささやかな幸せを知っている
人間同士の絆を知っている
そしてそれが壊れていくことは許せない

だから、僕は行動する
たとえあなたに逆らうことになっても
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I have (わたしは所有する)

ほしいものが手に入るかどうかあれこれ悩むより
自分がいま持つべきものを見極めたい

与えられたものがたとえ思い通りでなくても
それが与えられるべきものだと受け入れたい

人生で本当に手に入れられるものができるほしいものはただひとつだけ

自分に足りないものについて嘆くより
いま持っているものに感謝したい
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門をたたけ、そうすれば…

心を閉ざしていると
目に見えるものすら見えなくなる

自分がかたくなになっていると
聞こえるはずのものさえ聞こえなくなる

わずか1cmの隙間でもいい
差し込む光があるなら見逃さない

固く閉ざされた門であっても
少なくとも壁ではないんだ

そこに扉があるのなら
開けてみなければはじまらない
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even if…

星は見えなくても
たしかにその場所に存在する

虹は見えないが
空は夕陽を映して輝いている

たとえ君がいなくとも
僕は僕のあるべき姿を追い続けるよ

地図は持っていないが
進むべき道はわかったような気がした
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精霊の詩

祈りよ空に届けよそして祝福の鐘を響かせよ

愛よ海に溢れよそして生命の喜びを讃えよ

恵みよ大地を包めよそして大いなる母を感じよ

願いよ慈愛の雨となりてすべての人に降り注げ
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Juliet(ジュリエット)

本当に幸せを願うなら
関わるべきではなかった
あなたとわたしを隔てていたものは
障害ではなく運命でした。

この愛は罪だったのでしょうか
出会った事自体が、神に逆らうとでもいうのでしょうか
わたしたちはすべてから見放されました
信仰すら、わたしたちを救ってはくれなかったのです

近いうちにわたしの葬儀が行われることでしょう
親族の者はみな泣いているでしょう
でも今頃悔やんでも、誰も報われはしない
もうすべてが、遅すぎたのです。

進むべき道はありません
退路は絶たれました
これ以上、わたしにどこに行けというのでしょう

選択肢はありません
この世に希望は残されていません
あのひとは亡くなりました
だからわたしは死神と結婚します
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不滅の詩

あなたが誰であろうと
あなたが何をしようと
僕を消すことはできない
存在を否定することはできないんだ

いま僕はここにはいない
僕の行き先は天国でも地獄でもない
千の風にも冬の光にもなれないが
僕はこうしてあなたの前にいる

どんなに鋭い刃物でも
どんなに残酷な言葉でも
僕を殺すことはできないよ
魂を壊すことまではできないんだ

だれも空を塗りつぶすことができないのと同じように
だれも神と人との絆を断つことはできない
信じていようといまいと関係ないんだよ
そう僕もあなたもね
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