13番目の満月

月を越えたいと願うなら誰より険しい山へ挑め。

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もはや2012年に何が起こったとしても

おかしくはないんじゃないかと思う。
ここ最近の情勢を見ていると。

国内でも火山の噴火
鳥インフルで大量死
国技(相撲)の八百長問題

海外では中東(チュニジア・エジプト・リビア?)の崩壊
さらにはNZの地震

以前から
【人は奇跡的に生きているもので、死ぬときはあっけなく】
そう思っていた。

けれど・・・
今書いたことだけで今年始まってまだたったの2か月足らず。

旧態依然としたもの
今まで動かなかったものが一気に動き始めている。

動き始めているといっても
実は見えないところで一秒ごとに何かが変わっているこの世界
何らかの予兆はきっとあったのだけれど。

とくにリビアのカダフィ政権が崩壊しはじめ、NZ地震が起こったこの日
とりわけ強く思った。

【明日死んだとしても後悔しないように生きなきゃ】って。

去年あたりになって、【マヤ暦】のことがやたら騒がれ始めて
2012年に何かが起きる、みたいなことが言われてきたけれど・・・

ここまで来ると本当に来年で終わってしまうのではないかって
空恐ろしい気持ちになる。

きっと自分が死んでも誰が死んでも地球は続いていくだろう。
変化に犠牲はつきものだとはよく言われること。
だけど・・・

それでも
今、このときを生きる人たちが
一人でも多く生きられるように
そして一人でも幸せな思いで生きて幸せな思いの中で死ぬことを
願わずにはいられない。
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チドリと大相撲の話

チドリといえばすぐ思い浮かぶ言葉は【千鳥足】であるが
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