13番目の満月

月を越えたいと願うなら誰より険しい山へ挑め。

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I believe…

記憶喪失になりたい
もしくは誰もが僕を忘れてくれればとずっと思ってた
いかなるものも僕の心を埋めることはできない
消えてしまいたいと思うときがあるとすればそれは今
なのに僕はまだここにいる
それはとどまることを許されているのか死ぬことを許されないのか
しかし奈落の底にも足跡はついていた
今まで通ってきたそしてこれから通る足跡
途切れない方が不思議なくらいに混沌としたものになるだろう
それでも自分が前と信じた行き先を進み
自分は道を汚しているだけじゃないと信じたい
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