13番目の満月

月を越えたいと願うなら誰より険しい山へ挑め。

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I’ll stay with you

この身体が疎ましくて仕方なかった

自分は誰かを傷つけなければ生きてはいけないのか

もともと望まれた命というわけでもなかった

でもあなたがいてくれたから、命も心も救われた

いま僕はひとり

誰より愛しいあなたはどこにもいない

だけど僕等を引き離せるものは誰もいない

たとえこの雪が世界すべてを覆いつくしても

僕達はこれからもずっと一緒だ

たとえこの星すべてが燃えてしまっても

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この詩は「さいごの恐竜ティラン」(絵本ですね)を読んで、
感じたことを詩にしたものです。
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