13番目の満月

月を越えたいと願うなら誰より険しい山へ挑め。

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聖なる道

ここは僕の道でそっちがきみの道
誰が決めたのだろう
ここはわたしの道だからあなたたちは通るな
誰が決めたのだろう
自分のためだけの道など、どこにもありはしないのに

そう、この世界には自分のためだけのものなど
なにひとつない
それがたとえ自分の中にある心臓でさえも
逆に言えばそれらはみんなのものであって
そしてわたしのものでもあるといえる
そう、この世界全体がみんなのもの
そしてわたしのものでもあるのだ

さあ、すべての通行止めを取り払おう
そして自由になった道をみんなで渡ろう
とどまらない人の波はどこまでも続く
それはまるで聖なる河のように
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