13番目の満月

月を越えたいと願うなら誰より険しい山へ挑め。

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ありがとうございます

身に余るほどの素敵なお言葉、そして温かいブログ拍手、
ありがとうございます。
もう、なんといってよいのやらわかりません。
わたしのような若輩者に身に余るような素敵コメント(ブログ拍手)をいただき、
心から感謝しています。
そして、数々の温かい拍手にも、励まされました。

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会社では彼の前では本当にぎこちなくなって、
だけどあまりにもぎこちなかったら不自然だし。
そのギリギリラインでやっているのは身も心も辛いので、皆様の温かさには、
本当に励まされています。

とはいえ、ぎこちないのは、やっぱり自分だけかもしれません。
彼は、たとえ一言二言であっても、話しかけてくれます。
そして、今日になって、なんで彼を好きになったのか、わかった気がしました。

わたしは人から敬遠されやすいタイプです。
もともと喋るほうでもないし、話題も、そんなに豊富じゃありません。
TVとかもそんなに見ないし、(そもそも、詩を書く人なんて、
まわりにいないですしね)
さらにほかの人に言わせれば、
わたしは話し方が丁寧すぎるようです。
よって、表面上はうまくやれていても、心の中では壁を感じるし、
自分がそうということは相手もそうなのだと感じます。

でも彼は…
ほかの人と同じようにわたしに話しかけてくれました。
あおして、本当に本当に大変なときには、
いつもいつもわたしを助けてくれました。
いまだって、わたしがぎこちない態度を取っているときでさえも…

それに引きかえ自分は果たして、彼のために何ができているだろうと思います。

せめて、早く仕事を覚えて、少しでも彼の役に立ちたい。

今思うことはただ、それだけです。
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