13番目の満月

月を越えたいと願うなら誰より険しい山へ挑め。

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運命の女

運命の女なら
たとえどんなに傷つけられようと決して泣き言を言ったりしない

運命の女なら
たとえどんな困難があろうと決して怖気づいたりしない

運命の女なら
たとえどんなに泣きたくなっても決して態度に出したりしない

あきらめるわけにはいかない
ここから逃げ出したりはしない
自分も含めて誰も傷つけはしない
そして必ずや解決に導こう

運命の女は例外なくその方法を知っている

運命はいつも勇者に味方するという
そして運命の女には運命のヒーローがいつか必ず現れる
読んだ瞬間、はあ?となりそうな詩でしょうが、、、、
正直、こうでも思わない限りやってられない時とかありますよ(爆)
自分の場合内心憤って思わず感情が外に出そうなとき・・・・
『物語に出てくるヒロインだったら、こういう場面でもこんな振る舞いしないだろうな』
と思いなおし・・・・
そんなこんなでなんとかやっている部分もあります。
あとは、、、これとは別な話で、
○茶○水から会社まで一歩踏みしめるごとに『ありがとう』と口ずさみながら歩く(爆)
一日にものすごい数のありがとうを言うことになりますね(爆×2)
人間が行う努力の内で、一番努力を要するのが・・・
『愚痴・泣き言・文句・悪口etcを一切言わない』
実行してますけれどなかなか・・・・ですね(笑)
さて、冒頭の詩のような考えはかなり痛いと思いますけれど、
それでも愚痴ったりするよりは前向きな発想だと思います。

ともあれ、この詩をすべての”運命の女性たちへ”捧げます。
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2008-07-24 Thu 20:13 | | #[ 内容変更]
コメントありがとうございます。

>鍵さま

レスが本当に遅くなってすみません。
本当は言葉にはタイミングがあるから、そのときに言うべきだったかな、とも思っています。
改めて申し訳ありません。

まず、今は落ち着いておられますでしょうか?
とても大変な思いをしたのだなと、つくづく思います。
最近の人は、自分勝手な人が増えていますし・・・
最近の事件なんかでも、『親を困らせたかった』だなんて、
子どもじゃないんだから・・・と思うような、いい年して自己中心的な考えしている人がいるんだと、びっくりすることがあります。
鍵さまが仰る人もそういう意味では”自己中”なのでしょう。
わたしはむしろ、それでも上手く切り抜けた鍵さまの勇気を尊敬しています。
きっと鍵さまのした方法は、本人にも、相手の方にとっても、一番いい方法だったのだと、思います。
鍵さまは正しい行動をした。
ならば相手がなにを言おうと、気にしないことです。
もちろん、人に嫌なことをされたら、自分もやっぱりムカムカと腹が立つこともあります。ですが、自分は、一切何も言わないし、極力態度には出しません。
こちらが攻撃しない限り、絶対に正義はこちらにあるので。
そして攻撃したほうも、こちらが乗ってこなければばかばかしくなって、攻撃するのをやめてしまいます。
ともあれ、鍵さま、今回のことで、本当にお疲れ様でした。
その分たっぷりご自身を可愛がってあげてください。
某将軍と恋人との甘い話とかで(微笑)
2008-07-27 Sun 12:57 | URL | 彩霞 #tFLCjtZM[ 内容変更]
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