13番目の満月

月を越えたいと願うなら誰より険しい山へ挑め。

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インディゴ・チルドレン

散らかった部屋で失くし物を探している
自分が何物かさえ思い出せない
でも今はまだそれでいいんだと思う

君の大事にしているものが僕には理解できない
僕は破壊するためだけに生まれたのかもしれない
でも僕は間違ってはいないと確信してる

なぜなら僕の魂は藍色の空につながってるから

僕を理解してくれなくたっていい
僕に無理矢理合わせなくたっていい
それでも今僕はこんなに満たされているんだ

僕たちを枠にはめようなんて無駄だよ
誰からの指図だって受けやしない
どんなものだって、僕たちを縛ることはできないのさ
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