13番目の満月

月を越えたいと願うなら誰より険しい山へ挑め。

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夏歌

夕暮れに鈴の音

ほのかに光る地平線

太陽がゆっくりと海の底に沈んでゆく

輝ける夏の終わり、黄昏の始まり

蒼赤い空の下、駆けて行く若者

その瞳に確かにあなたの面影を見た
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