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13番目の満月

月を越えたいと願うなら誰より険しい山へ挑め。

この道に想う

この道がなかったならきっと違う僕になっていただろう

この道がなかったなら見なくて済んだものもあっただろうし

この道がなかったなら迷うこともなかった

でも

この道があったから君と出会えた

今 僕は君と二人 新たな道を歩いている

いつか別れるかもしれないけれど 永遠に途切れることのない道を
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