13番目の満月

月を越えたいと願うなら誰より険しい山へ挑め。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | ∧top | under∨

君への想い

君が眠っているのをみるとき
僕にようやく安堵が訪れる

君はなにを不安そうにしているの
いつも誰かを目で追っているのを知ってる
それが僕であったらとなんて願いはしない

君はなにも心配しなくていい
少なくとも僕を探しにいく必要なんてない
それに君を探すのは僕の役目だから

君はなにも心配しなくていい
黙っていなくなることはしないから
だから君はいつものようにふくふく過ごしていればいい

心から笑って
安心して眠って
僕のことは気にしないで
君の幸せが僕の幸せだから
スポンサーサイト
別窓 | | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
<<七夕(彦星の気持ち) | 13番目の満月 | 暖流>>

この記事のコメント

∧top | under∨

コメントの投稿

 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| 13番目の満月 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。